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書類の逮捕時間偽装 警視庁 警部ら8人書類送検(産経新聞)

 逮捕時間などを変更した捜査書類を作成したとして、警視庁は品川署刑事組織犯罪対策課長の警部(46)ら署員8人を虚偽有印公文書作成・同行使の疑いで書類送検した。警視庁は作成を指示した課長と課長代理(50)の2人を減給処分にした。

 警視庁によると、1月14日午後8時45分に、同署地域課員がタクシーを無賃乗車した20代の男を詐欺の現行犯で逮捕、男を午後9時45分に捜査担当者に引き渡した、との捜査書類を作成した。だが、翌日に書類を確認した刑組課長らが、逮捕時間を午後8時38分に、引き渡した時間を8時45分にそれぞれ変更するよう指示し、虚偽の捜査書類を作成させたという。課長は「逮捕から引き渡しまでに1時間開きがあることが問題になると思った」と話したという。

 刑事訴訟法では、逮捕後は直ちに引き渡さなければならないと定めているが、男が逮捕時に薬物のようなものを所持しており、簡易鑑定をするか現場で検討するなどしていたためで、警視庁では時間を変更させなくても「問題はなかった」としている。

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<普天間移設>「徳之島」白紙撤回を要請…首相に民主県連(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、民主党鹿児島県連の川内博史代表は19日、首相官邸で鳩山由紀夫首相と会談し、鹿児島県徳之島への移設案の白紙撤回を申し入れた。首相は「まだ正式な案が決まっているわけではない。白紙撤回も何も、そういう状況じゃない」と述べるにとどめた。

 川内氏ら鹿児島県選出国会議員は、首相に対し「自治体や鹿児島県知事、党県連にも正式な情報提供がない中で、徳之島案が報道されているのは大変遺憾だ。徳之島案は白紙撤回し、議論を整理すべきだ」と要請。徳之島で18日に開かれた反対集会を踏まえ「民意を重く受け止める必要がある」と指摘した。

 首相は19日、官邸で記者団に「徳之島の皆さんには、不安ばかり募らせてしまい、おわびを申し上げなければならない」と陳謝した。【山田夢留】

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ベストセラー著者が否認=顧客の脱税で初公判-さいたま地裁(時事通信)

 ベストセラー「借りたカネは返すな! 」の著者で顧客に脱税を指南したなどとして、所得税法と法人税法違反の罪に問われた経営コンサルタント会社「セントラル総合研究所」社長八木宏之被告(51)らの初公判が14日、さいたま地裁(井口修裁判長)であり、同被告は「違反した認識がありません」と起訴内容を否認した。
 弁護側は「起訴状の数字については争わないが、脱税とは評価しない」と主張した。
 所得税法違反罪に問われたゴルフ場経営者田久保守被告(72)ら3人と、法人税法違反で起訴された不動産会社「シャルマンリッチ」元副社長三條慶弥被告(50)はいずれも起訴事実を認めた。 

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新しらせ、南極から帰る=海自乗員の家族ら出迎え-東京(時事通信)

 海上自衛隊の砕氷艦である新南極観測船「しらせ」(約1万2500トン)が約5カ月間にわたった昭和基地沖への初航海を終え、9日午前、東京・晴海埠頭(ふとう)に到着した。観測隊員は3月中旬にシドニーで下船、一足先に空路で帰国しており、海自の小梅三津男艦長以下約180人の乗員が家族らの出迎えを受けた。
 しらせは昨年11月10日に晴海埠頭から出航。昭和基地沖へは、氷が例年の2倍の厚さだったため、約1週間遅れの今年1月11日に接岸。2月3日に帰途に就いた。観測隊は短い南極の夏の間に、9年ぶりに隕石(いんせき)を大量採集するなどの成果を上げた。 

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優先順位の明記検討を=政権公約の見直しで-民主・細野氏(時事通信)

 民主党の細野豪志副幹事長は4日、NHKの番組に出演し、夏の参院選に向けたマニフェスト(政権公約)見直しについて、「税収や無駄削減(の規模)も変わり得る。項目の優先順位を付けて国民に示すのも一つの案だ」と述べ、公約への優先順位の明記を検討すべきだとの考えを示した。
 その上で「財政規律が必要とされる中で、マニフェストで優先順位が下がる項目があれば、国民の皆さんにおわびしなければならない」と述べた。
 同党が掲げる主な公約のうち、子ども手当ての満額支給や高速道路原則無料化の完全実施などは、財源難から修正は避けられないとの声が強まっている。細野氏には、これらを見直した場合でも優先順位を下げることで公約から外さずに済むとの思惑があるとみられる。 

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